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ジュゲの小説 Posts

黄レ麗:第五十四話:作戦会議

僕らはあの日からほぼ毎日会うようになった。

学校では目立つ。

僕の思いとしてはナガミネを巻き込みたくはない。

お化け大木ことトロロの木の裏もさすがに毎日ではいずれバレる。

黄レ麗:第五十三話:三人パーティー

なんでこうなったんだ。

放課後。

僕、レイさん、そして・・・ナガミネ。

三人が校庭の裏で顔を見合わせていた。

ここは陽が当たらず大木にも紛れ変な噂もあった為に人けがなかった。

黄レ麗:第五十二話:名無し

これは酷い。

酷すぎる。

あんまりだ・・・・。

「なんだこれ・・・」

黄レ麗:第五十一話 SNS

(もうこのままでいいかもしれない)

そんな思いが僕の中で芽生え始めている。

(白黒ハッキリさせるのが必ずしも良いとは言えないこともある)

黄色いレインコート麗子を今後掲載

昨今のご時世を鑑みて、ココでも 黄色いレインコート…

黄色いレインコート

先日なんとなく検索して驚いた。黄色いレインコートというのテーマは歌をはじめ様々あった。なるほど、わからないでもない。

何せ 黄色いレインコート というのは目に映えるのだ。特に子供が来ているレモン色の雨合羽は実に絵になる。元々は目立つという点において、安全性重視から来た着想に思う。大人が着るにははばかれるのが黄色いレインコート。余程スタイルに自信がないと目立ちすぎるのだろう。昔は乳幼児に結構見かけてが今ではすっかり見なくなった。

元々私が 黄色いレインコート麗子 の元となった 黄色い雨合羽 を書いたのは ある夢 である。

黄色いレインコート麗子:第三十四話アップ

危なかった・・・落としそうなった。

この小説は最も自分が書きやすいであろう部分だけで始めたのでこれが完結しないようでは何も完結できないという思いで始めた。最も簡単な部分でこれとは・・・これガチで連載もっている人とか本当に凄い。
ここんところ忙しいわ、忙しさから来る恒例の体調低下、それに加え外から別件を振られるわで、昨年以上のギリギリの感じで進行している。その上で昨年にはなかったコレをやっている。訓練である以上、落とすわけにはいかない。

世界観:STG/I

現代の地球が舞台。

SF戦闘もの。古くは映画「スターファイター」に近いシチュエーション。

小説:メモ:STG/I

メールである仕事を依頼され(やれるかどうかは別にして)真っ先に思いついたオリジナルがこのタイトル。些か、色々あって今はなかなか手を出せない。

お知らせ:過去記事に対して

2013.6.9 以前の記事は全て「ドーラの記憶箱…

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